
地樵氏のサイトの3万ヒットを私が踏んだのが運のつき、事あるごとに「3マソヒットゲットの記念品キボンヌ」と要求した
ところ、こんなにステキな絵を描いて下さいました。
見れば見るほど味のある絵でございます。
ちなみに、絵のモデルは「ポウガン」(地樵氏命名)という人で、実在いたします。
中学の頃、地樵氏らとボーリングをしていると、隣のレーンで「ガンッ、ガンッ」という音が。
見ると、↑の人物が独特のフォームでボウリングの玉を投げ、玉が2メートル程宙を舞ってから落下する音でした。
それを見て地樵氏が「あいつポウガンだ、ポウガンだ」と言った時から、↑は「ポウガン」と呼ばれ我々の胸に永遠に残っているのです。
彼は恐らく今も札幌のどこかで暮らしているのでしょう・・・・そして、今日もボウリングの玉をを放り投げていることでしょう・・・・
Thanks、地樵氏